<香港株>31日=4日ぶり反落、利益確定売りが先行

<香港株>31日=4日ぶり反落、利益確定売りが先行
連日、ヨコヨコでヒマな値動きです。

Everybody Gets What They WantのNGNTさんが紹介していたPDFファイル
ニッセイ基礎研 の「証券アナリストの役割と市場の反応」
投資判断が出された後の株価の動きを興味深く分析してます。

吉利、ボルボ買収へ そのもくろみは?
中国メーカーの企業買収例には失敗も多いと指摘し、今回の最大の焦点はボルボの技術とブランド、特に企業文化と管理方式をいかに転換するかにかかっているという。
吉利の発展に期待を寄せ、株価の動きに注視したい。

TCLマルチメディアが3Dテレビ進出、第2四半期に発売へ <亜州IRより
家電大手のTCL多媒体科技HD(TCLマルチメディア:1070/HK)は29日、今年第2四半期をめどに3Dテレビの販売に乗り出すと発表した。ネット接続が可能な双方向サービス機能も組み込む。
まず国内に投入し、市場の反応を見極めながら海外に出荷する。価格や生産目標など詳細には触れていないものの、当初は大都市や地方中核都市での販売に注力する考えを示した。
調査会社ディスプレイサーチの予測を引用し、世界全体の3Dテレビ市場は今年、合計120万台に達する可能性があると指摘。急ピッチな拡大はその後も持続し、2013年には1560万台、2018年には6420万台(市場規模170億米ドル)に伸びると期待した。


上海総合指数は2カ月ぶり高値

上海総合指数は2カ月ぶり高値

TCLホームインターネットテレビ戦略の発表
TCL人気の盛り上がり希望!

好きなブログより面白い記事を紹介。
金融そし て時々山
中国で大きな成果を上げているプライベート・エクイティ・ファンドにNew Horizon Capitalというファンドがある(ドイチェバンク、JPモルガン、シンガポールのTemasekなども参加)。このファンドには温家宝首相の息子 Winston Wen氏が参加している(いわゆる太子党)。機微情報の入手や規制の裏をくぐる上で極めて有効であることは想像に難くない。当然海外の機微情報なども有力な投資銀行等から流入していると考えて良いだろう。

証券会社の投資判断
AASTOCKS  焦点股推介
テンセント 投行评级


香港株 ハンセン1週ぶり高値

香港株(終了):ハンセン1週ぶり高値
指数自体はいい感じで上げてましたが、マイポートフォリオはさんざんで2%もダウン。腐らず気長にいきましょう。


中国成長率、12%に達する見通し
四半期ごとにバラツキがありそうなので、上手く株価の波にノリたいです。

吉利、フォードからの「ボルボ」買収で最終合意
良いニュースとは思いますが株価にとっては? 去年は



Googleケータイ、4月下旬発売

ソフトバンクがGoogleケータイ、4月下旬発売
iphoneに対抗するAdnroid携帯、ドコモのAndroidのバージョンが1.6なのに対しソフトバンクは2.1と最新。気になる携帯機種がいよいよ発売される。

 携帯端末、全社対応型に 「SIMロック」解除要請へ
年末の「SIM ロック」解除も楽しみです。


投資判断、途中経過一覧

ウォッチ銘柄の今年に入ってから発表された投資判断、途中経過をまとめGoogle Docmentに入力。


鉄鋼生産能力の廃棄指示、2年で1億トン削減へ
政府主導のドラスティックな政策が小気味良い。


温家宝総理、中国の発展をめぐる7つの質問に答える

温家宝総理、中国の発展をめぐる7つの質問に答える
中国発展ハイレベルフォーラムの海外出席者7名の質問に答える形で今後の方針を披露してます。

<中華経済>物価なお上昇、3%以内へ抑制は困難か
物価上昇に直面してる時期の方が株価上昇を望める傾向あり !?


韓国経済説明会、質問は中国経済ばかり
中国経済の動きが注目され、世界をリードしている証でしょう。


TCL多媒体の増資は、良い増資・悪い増資?

「人民元切り上げ」で日本投資家は儲けられるのか

温家宝首相:中国は米国製品の輸入増やす方針
3月は貿易赤字80億ドルの見通し、温首相「うれしい」

春山さんの週末の定点観測 : 全体感 より
輸出促進を願うオバマ政権にとっては人民元の切り上げがますます政治的に重要になる。
中国は、人民元の切り上げを政治的に最大限に生かして高く売りつけるだろう。

ポジティブ・ネガティブな報道で上下に動きながらも安定相場が続きそう。米中関係はお互いの状況をハッキリと真摯にぶつけ合いベストな落とし所を探ってるようなで、報道で見るような関係悪化ではなく大人の外交だと思われます、日本の体裁だけ取り繕う中身の無い外交とは大違い。


TCL多媒体増資
家電大手のTCL多媒体科技HD(TCLマルチメディア:1070/HK)は23日、新株7200万株を発行し、5億3500万香港ドル(手数料などを除く手取り概算額)を調達すると発表した。新株は増資後・発行済み株式総数の6.63%に相当する。
増資は「先旧後新」方式で実施し、発行価格は22日終値を8.04%下回る7.43香港ドル。中国本土のLCD・LED業務の拡充、運転資金に充当する。
関連手続きの完了後、大株主・TCL実業HD(TCL集団の全額出資子会社)の出資比率は54.9→51.26%に引き下がる。
「先旧後新」方式とは、大株主が保有株を一時的に第3者に譲渡し(まず既存株主が旧株を譲渡)、企業がその売却代金を大株主から借り受けた後に同金額相当の株数を大株主に再び割り当てる(後に新株を発行して原状回復する)手法。実質的には第3者に対する増資だが、複雑な手続きを経ることなく短期間での資金調達が可能となる。

増資報道を受け4%以上の大幅下落で始まるも値を戻してきた、逆に期待できるかも !?


外部要因で香港株式市場が反落、終値で2週間ぶり21000割れ

トランスリンクより引用
 22日の香港株式市場でハンセン指数は反落。終値は前営業日比2.05%安の20933.25ポイントだった。H株指数は2.07%安の 12008.65ポイント。メインボードの売買代金は概算で555億2000万HKドル。

香港市場では中国本土の利上げに対する懸念が台頭し、幅広い銘柄に売りが先行した。前週末にインドの中央銀行が1年8カ月ぶりに利上げに踏み切ったこと を手掛かりに、中国本土での早期利上げ観測が再燃し、相場の重しとなった。また、深刻な財政問題を抱えるギリシャ支援をめぐる先行き不透明感も嫌気され た。さらに北京市が一部の土地取引を停止する強制措置に乗り出したことも不動産価格抑制策の一環とみなされ、関連銘柄の売り材料となった。ハンセン指数は 後場に一時下げ幅を縮めたものの勢いは続かず、終値で今月5日以来、初めて21000ポイントを割り込んだ。H株指数は素材関連を中心に下げがきつく、ほ ぼ全面安で取引を終えた。

業績関連では、前引け後に2009年12月本決算を発表した康師傅控股(00322)が3.82%安。純利益が前年比47.2%増の3億8300万米ド ルに達したものの、後場に入って売り込まれた。

twitterより
zhaomao さん
カンシーフ インスタント麺事業利益:+60.89%、飲料事 業:+13.30%、焼き菓子:+43.50%
shanghai_ii さん
0322.HK 中間が良かっただけイマイチインパクトに欠ける決算とちゃう かなあ。

利確売りに押されました、日柄をかけて少しづつ上げてほしい。


TCLの急速な成長ぶりをリポート

TCL多媒体、買い煽り記事!
TCL reports rapid growth in multimedia and communication businesses
TCLは、マルチメディアおよび通信事業者の急速な成長をレポート
北京、2010年3月19日(新華COMTEXによる) - 中国の家電メーカーのTCL 株式会社は、マルチメディアでの安定的かつ急速な成長を達成 される中でそれにもかかわらず、2月に通信事業者、 同社の循環的な小康状態。
TCLは先ごろ、2010年2月の売上報告書は、公開する は、同社447000販売した LCD TVs 先月、増加 前年比61.5%年。そのブラウン管テレビの売上高は406,000ヒット49.3調達 %増、売上高、携帯電話および付属品1.445になった 万人、最大146.4パーセント。
TCLの液晶1527000販売は、今年の最初の2ヶ月の間に 今年のテレビ、82.9%が高いほど、販売1141000ブラウン管テレビは、最大 37.6%。
中国市場における液晶テレビの販売台数の成長は60.7だった %増に。や欧州などで同等の販売台数 北米市場ではそれぞれ124.3パーセントと82.5を得た %増に。
また、オーディオビジュアル製品の販売台数は 774000台。 TCLの通信事業以来、成長を維持している3番目の 2009年の四半期の場合、それによって3522000携帯電話販売 165%の成長を実現する。


日本は「迷える国」「堕ちた天使」=復活のカギは中国の急成長に
今や多くのメディアが日本の凋落を報じている。まだニュースのソースになってる間に何とか経済停滞を切り開く方向性を見出さないと。このままだと諸外国が目もくれない二流国に成り下がってしまう。


日本のバブル崩壊、中国は同じ轍を踏まない

米国が引き起こした日本のバブル崩壊、中国は同じ轍を踏まない―中国紙

サービス貿易の海外での支払いを促進-異常な資本流入防ぐ

違法開発業者に融資禁じる、中銀が各行に通達
ネガティブな報道が多い中でも、中国政府は着実に対策を講じてる。

年初の目論見では春節過ぎまでホールド(薄利をかせいで)、彼岸底(中国は関係ないか?)あたりで不動産株にシフトする予定だったけど、不動産はバブル警戒続きで冴えない動き、しばらくは銘柄入替せず様子見します。

GOOGLE:4月10日に中国撤退
一番最初の投資がグーグルで4年ほどジィ~とホールド、$300の買値から$740の天国、リーマン・ショック後$250の地獄を味わいました。広告分野の充実・安定を評価し再投資を検討中でしたがもうチョッと待った方が良さそうですネ。


香港市場:0.19%高、方向感のない展開

サーチナファイナンスより
ハンセン指数は終日小動き。方向感のない展開となった。一方、昨日同様好業績を背景に一部銘柄が物色された。ハンセン指数は前日と比べ0.19%高、終値 は21370.82ポイント。

ロイズ銀行は世界市場を後押しする
Upbeat Lloyds Bank gives world markets a boost
週明けしばらくは安定した相場が期待できそう。

リーマンショックあとは、市場参加者全員で悪いニュース探しに躍起になってる感じ、でも株価はその時々の適正価格に落ち着く。
ギリシャ問題も株価を上下に変動させるための雑音なのか、結局収まるべき処に株価は収束していく、経済ニュースに惑わされ右往左往せず落ち着いた行動で利益を伸ばしたい。


TCL多媒体、海尔电器が大幅上昇

保有銘柄が大きく上昇、ゴールデンウィークまで乱高下せずジリ高希望。

よく参考にする証券会社の投資判断ページを紹介。
AASTOCKS 焦点股推介
1銘柄づつコメントも紹介している。

テンセント 投行评级
発表された銘柄が一覧で確認でき見やすい。

今日は特別動きが良かったけど、売買代金もスカイワースに追いついてきたので、PERが近づく展開だとまだまで期待できそう。
01070     TCL多媒体     売買代金 181461     PER 21
00751     スカイワース     売買代金 222113     PER 47


上昇、6週ぶり大幅高-中国アルミや平安保険が高い

上昇、6週ぶり大幅高-中国アルミや平安保険が高い 

☆twitterより
○haruyama_shokaさん
何かが吹っ切れたように感じさせる相場だ
春山さんのつぶやきに、読みの鋭い人達が呼応して
○zhaomao & shanghai_iiさん
おおう。とにかくリツイート。RT 

全人代・FOMCなどイベント通過で安心感が拡がったのか全面高の様相です。


○zhaomaoさんのつぶやきで興味ある記事を紹介
両会閉幕 江沢民派閥、さらに抑制される

○aoisora461kumoさんのつぶやきより
”言っても、仕方が無いことは、なるべく言わない主義ですが、ダヴィンチ売りが出来たら、間違いなく、売ってましたね。”

相場観の素晴らしさに何時も感心させられてます。先物のデイトレ専門とお見受けしてましたが個別株の動きを見事に読み切ってます、コバンザメで乗っかるタイミングを逸してしまい、勉強のためと降りるポイントを注視してました。

自分自身は発信するほどの情報も相場観も持ち合せてないけど、達人たちのちょっとした呟きを覗くだけでも価値があると思います。

主力の持株、TCLマルチメディア
スカイワースとの比較チャートです、会社のホームページを見比べてどちらに投資するか直感で判断したんだけど、今のところはスカイワースに軍配が上がってます。今後に期待!


香港株(終了):3日続落、不動産株安い


日本のバブル崩壊20年、人民日報が特集記事で両国を比較
米中など他国は日本の失政を研究し対策を講じてるのに、ゆとり政策の我国は失われた10年から一年一年漫然と延長していく呑気ぶりですネ!
 


 香港株(終了):3日続落、不動産株安い
不動産大手、ウォッチ銘柄もさげてます。
2337、決算あとの失望売りで特に下げてます。
中国海外发展  0688 16.78 +0.06 (0.36%)
华润置地 1109 16.76 -0.36 (-2.10%)
碧桂园  2007 2.80 0.00 (0.00%)
上海复地 2337 2.23 -0.12 (-5.11%)
首创置业  2868 3.14 -0.03 (-0.95%)
雅居乐地产  3383 10.28 -0.08 (-0.77%)
恒大地产  3333 3.14 -0.09 (-2.79%) 







動きの無い安定相場が続きそう

春山さんの週末の定点 観測 : 全体感で「株がジリ高に推移するのは良いことだ。基本的には安泰だと思う。」とのこと。
典型的な"ジリ高の第2フェーズ"と言えそうです。

今世 紀中に先進国入りの可能性は5%、「人口5億人に縮小を」と
百年単位の分析が目先の株価の動きに影響するとは思えないけど面白い記事です。

中 国の温家宝首相、人民元切り上げ圧力に反発
人民元切り上げの話題が何ヶ月にも及ぶと、ドンドン株価に織り込んで影響も少なくなりそう。


混乱しながらも確定申告終えました

口座のある証券会社
SMBCフレンド証券    -口座開設の覚えが無いのにお知らせがくる?
カ ブドットコム証券    -休眠
マネックス証券    -休眠

SBI証券    -休眠 ※欲しい銘柄を扱ってなかった
(2009年 特定口座 マイナス、一般口座 ホールドしてたGOOGを元値に戻ったところで売却)

楽天証券    -放置 ※欲しい銘柄を扱ってなかった
(2009年 特定口座 マイナス、一般口座 米・中国株合わせて若干プラス)

UW証券    -現在メイン
リーマンショックでヘコんだ分を中国株にシフトし少し取り戻しました

特定口座、SBI証券+楽天証券
一般口座、SBI証券+楽天証券+UW証券
3年前まで遡り繰越譲渡損失を控除する上記の明細を何とか計算し、


国税庁のホームページ
当てはまる
【事例5】前年分からの繰越譲渡損失を本年分の譲渡所得及び配当所得から控除するケース
平成21年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた(記載例)
「株 式等にかかる譲渡所得等の金額の計算明細書」の記載例(PDFファイル)
「確 定申告書」の記載例(PDFファイル)

苦労しつつも記入、自信の無い所は鉛筆書きで…引っ越したこともあり、税務署も変わり不安いっぱい。
マンツーマンで記入方法を教えてもらい、備え付けのノートパソコンで確定申告書作成。さすが税務署員、すべて頭にインプットされてるのか流れるように書類は出来上がる。心配する事なかったな…
来年は苦労しないように、年間取引計算書を出してくれるUW証券だけで取引しようと考えてます。
楽天証券に放置してある、わずかな$をどうしようか思案中。


クレディスイス11.3香港ドルのTCLマルチメディアアウトパフォーム、目標株価を維持

《大行报告》瑞信微升TCL 多媒体目标价至11.3元..
↑元リンク、↓Google翻訳
クレディスイスによると、のTCLマルチメディア"01070.HK" 昨年397000000元の純利益以上4%、4 - 0.12年間の配当金のは初めての予想。銀行は、今後数四半期の予想通り、粗利益率とは、更新の収益の四半期変動。分析能力の欠如に内在するリスクの四半 期決算は、原材料の TCLマルチメディアSkyworth以上の評価"00751.HK"割引の原因だった。目標価格を1%の11.2元から11.3 元ドル。 "アウトパフォーム"評価を維持してください。
☆ ホルダーの買い煽りです… ☆

迷惑メールが一日10件くらい来るので対策

????????????????@yahoo.co.jp
公式 ミクシ~コミュニティ招待状
キャ リア公式サイトミクシ~のお客様より招待状が届いています。

?はアルファベットの羅列で、どんどん新規アカウントを取りヤフーの対策を掻い潜ってる様子。

My SoftBank -迷惑メールブロックの設定-受信許可・拒否設定-アドレス指定設定


yahoo.co.jpのドメイン名を入力、ヤフーからはポイントのお知らせくらいしか来ないので死んでもらいます。(注)メールを貰う友人にはヤフーのフリーアドレス使わないようお願いしときます。


ハイアール、農村部でGE商品を販売

Haier selling GE appliances in rural China 
具体的な効果は推し量れないけど、面白うそうな展開

TCL 多媒体の詳細財務情報を添付
 (ホルダーの買い煽りで~す)


TCLマルチメディア、09年12月本決算

TCLマルチメディア(01070)の2009年12月本決算
売上高:303億4300万HKドル(前年比17.7%増)
純損益:3億9700万HKドルの黒字(前年は2億6800万HKドルの赤字)
EPS:0.3915HKドル(同-0.3615HKドル)
期末配当:1株当たり0.12HKドル(同なし)

2010年2月のテレビ販売台数が前年同月比55.5%増の85万3800台だったと発表した。前月比では52.7%減。また、1-2月の累計販売台数は 266万8100台で、前年同期と比べ60.3%増加した。

決算あとの今日は4.77%の下げで7.99HKドル、反落局面に6HKドル台で仕込んだ方々の利確かな?
スマートな動きを見習いたいです。


中国2月貿易黒字:1年ぶり低水準

中国2月貿易黒字:1年ぶり低水準-輸入が予想上回る増加

「輸入が急増したためで、同国が各国からの輸出先として米国をしのぐ存在になり始めた可能性を示唆している。」、輸出頼りだけでなく消費の量が増えるのは、収支のプラスマイナスを単純に比較するより良い傾向にあると思える。

1070 TCL多媒体の決算

以下、google翻訳
"営業データ"のTCLマルチメディア"01070.HK"二越テレビ総販売台数は55.5%増 。2月の液晶テレビ売上高61.5%、CRTテレビの売上高を発表した49.3%、テレ ビセットの総売上高55.5%増加した。最初の2ヶ月後に蓄積された、液晶テレビの販売82.9%、ブラウン管テレビの販売増、テレビ販 売セット37.6%上昇した60.3%上昇した。一方、海外市場でも62.1%増加した中国での液晶テレビ売上高60.7%で、上昇し た。新興市場を含む、液晶テレビ、ブラウン管テレビの売上高316.7パーセント、それぞれは、177.7パーセント上昇した。ヨーロッパや液晶テレビの 販売は北米市場で124.3%、それぞれでは、82.5%増加した。加えて、オーディオビジュアル製品、2月に売却し、最初の2ヶ月の合 計は2.3%上昇した13.8%上昇した。


カテキンさんのブログより…

カテキンさんのブログでハッと思わされた書き込みを紹介します。
自分へのメッセージというタイトル
箇条書きの中から...

☆ 経済評論家の話は一応聞きつつも完全無視で良い。

☆ とにかく狭く狭く思考する事、地球を憂い世界の救世主になる事よりも、銘柄3個もあれば株で儲けられる自信をつけよ。

自分といえば、サーチナ・Bloomberg・正念場の中国株掲示板・2ch、投資の有名ブログと渡り歩き、整理できない程の情報収集で頭は混乱、〇〇危機や△△局面、どう対処(売り払うのか、ナンピンで買い進むのか)して良いのか判らぬまま評価損だけが増えていく…
シンプルに力を抜き、小川を流れる枯葉のように株価の波動に寄添って行動できるようになりたい。

春節明けから買うタイミングを図る予定が、ひと月も早く買い進み2月の反落局面で意気消沈、コントロールできなかった自分の行動を戒める為に大きくマイナスしたポートフォリオをアップ してましたが、元値近辺まで戻したので±の収益率だけにします。


人民元改革は緩やかでコントロールされた方法で

人民元改革は緩やかでコントロールされた方法で

中国は人民元の上昇を4%に抑制へ

日本の党利・党略優先政治(政策二の次、絵に書いたマニフェスト)とは違い 、人民の希望に脇目もふらず将来のためゴリ押しとも言える管理された政策、コッチのほうが安心できるかも!?不安材料もあるけど安定相場が望めそう。

2月の下落局面から持株も元値近辺まで戻し、少しはゆとりがでてきました。


PRISMがSACDになってリリース

引越しなどでCDを無くしネット・店舗で探してもなかなか見つからなかったのに、何時の間にやらリクエストが増えたのかSACDにて再発売されていた。

amazonのリンク
PRISM(紙) [Hybrid SACD] [SACD]
youtubeにもライブがアップされていた
Prism - Morning Light (2004)
年季が入った枯れたギターがいいですね


星际迷航 Star Trek

予告編に興奮に絶対に映画館で見ようと思っていたのに、今頃、しかもパソコンで…これではトレッキーとは言えませんね。ストーリーには新しさはないけど(ネクストジェネレーションが面白くハマったキッカケ)、特撮を観ているだけ楽しめます。


金融 政策、「状況に応じ調整」=一段の引き締めに含み-中国中銀総裁(時事通信)

2010 年の政府目標発表=経済成長の維持と格差問題解決の両立目指す―中国(Record China)

全人代後の動きが楽しみです。


小反発、政府活動報告の内容に買い安心感

 <中国株>5日=小反発、政府活動報告の内容に買い安心感 
全人代前の下げは用心した人がポジションを落としたのか?
悪い発表があるワケないのに…それともスィングで細かい利幅まで取ってる人達なのか?全部含めて株価の波を読む参考にしたい。

年初の早まった買いポジションまで値が戻ってきたので安心せず来週からの動きを注視 !


気になったtwitter呟き

twitterより
aoisora461kumo
トヨタや、指数に影響の強い値嵩が上がっているが、株数が欲しいと言う買われ方ではない感じ。トヨタについては、下げ止まりかも知れないが、しばらくはドラスティックな戻りは期待できそうに無いと思う。 (いつもながら読みが鋭い)

haruyama_shoka
宗教を敵に回してはならない。また神と関係するすべては敵に回さないように心がけるべきである。何故なら、この対象とたるや馬鹿ものどもの頭にあまりにも強力な影響を持っているからである(格言アフォリズム風だけど、ブログのエントリー・読書メモ ルネサンスとは何だったのか(塩野七生)にちなむメモ替わりだと思います)